現在、GLAUBELLで扱っているコーヒー豆の説明です。
>>>コーヒー豆一覧に戻る

インドネシア 北スマトラ アチェ地区
『ブルー・マンデリン』
 フルシティ〜フレンチロースト

●マンデリンとは、インドネシア、スマトラ島の北スマトラ州とアチュ特別州の
南の高地で生産されるスマトラコーヒの名称のひとつといわれています。

●個性あるおいしさが育まれる環境


●ブルー・マンデリン とは?
産地: インドネシア スマトラ島 北スマトラ州アチェ地域

先日、インドネシア・北スマトラ アチェ地区のマンデリンが
少量入荷しました。マンデリンといえばリントン地区のゴールデン
マンデリン(当ビンタンリマ)が有名ですが、今回のマンデリンは、選別を
通常のマンデリンの2倍以上に手間ひまをかけたました。
リーファーコンテナ(定温輸送)で運んできました。

その名はブルー・マンデリンといいます。(650円/100g)

味はクリアーで繊細。マンデリン特有の力強さ、苦味の効いた
深い味わいが甘みと共に舌を楽しませてくれます。

●原産国 インドネシア共和国 1945年独立、首都ジャカルタ、
 人口約2.1億、1万数千に及ぶ大小多数の島からなる。