エチオピア250gゲデブ G1 中深煎

販売価格
1,675円(税込)
豆の状態の選択
購入数
コーヒー発祥の地といわれるエチオピア。
「山羊飼いのカルディのコーヒー発祥伝説」(紀元6世紀)の舞台がエチオピアです。

エチオピア南部のコーヒーはとてもフルーティーです。爽やかなフルーティなフレーバーをお楽しみください。

◉ 国:エチオピア連邦民主共和国
◉ 地域:南部諸民族州 ゲディヨ地区 ゲデブ サカロ
SNNP Gediyo Zone Gedeb Sakaro
◉ 生産者:アト・ミジャネ
◉ 生産処理場:アト・ミジャネウォッシングステーション
◉ 標高:1,800〜2,150m
◉ 品種:エチオピア在来種の混合
◉ 生産処理:ウォッシュト /
アフリカンベッドでの乾燥
◉ 収穫時期:10月半ば〜1月

アト・ミジャネさんが運営するアト・ミジャネウォッシングステーションは、エチオピア
南西部にある南部諸民族州のサカロ村近く、ゲディヨ地区にあります。2012年に設立
された生産処理場で、標高1,800〜2,150mの高地に位置しています。エチオピアでは小規模生産者が多く「ウォッシングステーション」と呼ばれる生産処理場にコーヒー
チェリーを納め、多数の小規模生産者のコーヒーからひとつのロットが作られることが
一般的です。


●味の特徴
ふわーっと広がる柑橘系や紅茶のようなフレーバーが特徴です。レモンティやベルガモットのようなユニークな香り、酸味、それでいてしっかりとしたボディーがあります。また後味がすっきりとしています。